オリジナル ウエディング 東京
ともかくもそのように機能している場所が存続していること自体に対して、もっと肯定的な目線でその活用法を考えるべきなのかもしれない。というのが最近考えていることで。とすると、ウエディングパーティしてるのも自然な流れではあるんだけど……。要は「なんでもかんでも毛嫌いするのはやめようよ」というだけなんだけど。これがなかなか。ウエディング関係の仕事をして十数年になりますが、以前と比べて、女性が主導権握ってるカップルが多いです。前はいましたよ?、花嫁にむかって「その化粧濃すぎるから落とせ」とか「ドレスの肩開きすぎ」いう花婿が。
色ドレスは、私も来てみたかった・・・かも?。なんといってもココは、カウンターに座れば野崎氏と気さくに話をしながら美味しいものが食べられる。作り手の顔を見ながら食せるなんて贅沢きまわりない。さらに、結婚記念日だとポロっと言ったら、わざわざお祝いの花を買いに走ってくれ、外までお見送り。有名料理長とは思えない行動、一般人に対しての分け隔てない対応。その細やかさに驚嘆!かなり大人な料理店にはぜひとも足をお運び頂きたい(って回し者じゃないよ?)。
これを木のハンマーで新郎新婦に共同作業していただきます。鏡開きのように、そしてお祝いの酒樽のように、えいやっ!と割っていただきました。すると中からはお砂糖で作った食べられる桜の花びらがサラサラと、そして花びらのピンク色に埋もれた鮮やかなブルーのケーキが現れるというしくみ。「ブランシュ・ネージュ」という店名はフランス語で「白雪姫」の意味。オープン以来、たくさんの花嫁さんたちのみならず、女優の飯島直子さんが、CMで着用されるなど、芸能人の方々もがご自分たちの挙式時に同店のドレスをお選びいただくまでになった。
ちなみに、私はDressBlackで購入。結婚前、渋谷デートでココ通るたびに食い入るように(横目で)見てたショップ。そういや虫干ししたのイツだっけ?。買ったドレスも今やタンス邪魔者扱い( ̄□ ̄;)。そういや今月末で10周年突入だ。今年はミラヴィルに行こうとあてにしてたのに、その日はなんと定休日。それなら、以前やっぱり結婚記念日に訪れた分けとく山も考えてみる。だからこそ、その向かう先たるディスコは享楽的な場所でなければならないし、ミラーボールはひたすら回り続けなければならない、という共犯関係が成立するわけで。
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とやまの四季亭かわい
創業150余年の老舗料亭で本格的日本料理を気軽にご堪能下さい
TEL:076-421-8555
住所:〒930-0044 富山県富山市中央通り1丁目4?23
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(株)セルモ
お二人の心の中に素敵な思い出をお渡しします。
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